記事の詳細

rawで撮影しておくと 将来画質が良くなるかもしれません!

rawはパソコン上での現像によってjpgやtiffの生成を行える形式ですが、撮影したカメラレンズだけでなく現像ソフト的にも大きく影響されます。
現像ソフトは デジタルカメラと同様に日々進化してますし、現像で生成された画像のクオリティについても同じことがありますね。

そのため、rawで撮影しておくと後々現像した歳には、現像ソフトのおかげで今以上の過失クオリティで現像が可能になるという事です。

逆に言えば jpg撮影した場合には撮った瞬間に既に画質が決まってしまいますが、raw撮影した後も 時代に即した画質が得られると言っていいでしょう

raw現像ソフトは公式のものもありますし、大きいとこならphotoshopもありますし、色んなメーカーから販売されていますので

自分にあったものを選ぶと良いでしょう。
てっとり早く試したいのであれば大体デジ一眼購入時に梱包されているCDROMに入っておりますので、これを利用するのもいいですね。

容量には余裕をもって!

ただきおつけるべき点でいえばデータ容量がめちゃくちゃ大きいです。jpgの3~5倍程度なので大きめのメモリーを用意しておく必要もありますし
外付けHDDでもTB規格のものがあれば保存もはかどりますね。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

AIMERS CREATEとは

AIMERS CREATEは、東京都と福岡県うきは市を中心にホームページ制作・Webデザインを行っております。 お見積もりや運営などご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせメールフォームからお申込下さい。迅速に対応します。 お問い合わせをいただきましたら、電話かメールにてご連絡を致します。 AIMERS CREATEをもっと詳しく

おすすめ記事

登録されている記事はございません。

ページ上部へ戻る